沿革 坂東電線の歴史と歩み

沿革 坂東電線の歴史と歩み
1961年(昭和36年) 埼玉県朝霞市に本社ならびに工場を建設し、600Vビニル電線・器具用ビニルコード電線の製造を開始
1978年(昭和53年) 埼玉県東松山工業団地に東松山工場を建設し、プラスチック電線ケーブルの製造を開始
1986年(昭和61年) 埼玉県坂戸富士見工業団地に坂戸工場を建設し、フラット電線および加工工場を移設 製造を開始
1989年(平成元年) 坂戸工場内にカード電線工場を新設
1991年(平成3年) 新潟県堀之内町に堀之内工場を建設し、多芯シールドケーブルおよびI/Oケーブルの製造を開始
1993年(平成5年) 坂東(香港)有限公司を設立し海外営業業務を開始、ならびに東莞恵昌電子有限公司にてカード電線の製造を開始
1995年(平成7年) 克的克坂東電線(深セン)有限公司を設立し、多芯シールドケーブルの製造を開始
2001年(平成13年) 上海坂東電線有限公司を設立し、電線製造販売(FFC)および加工を開始
2004年(平成16年) 克的克坂東電線(深セン)有限公司を事業拡大のため移転
2009年(平成21年) BANDO DENSEN (THAILAND) CO., LTD.を設立し、電線製造販売(FFC)を開始
2011年(平成23年) 坂戸工場改築